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本当に債務整理の相談料は無料なんですか? |
A
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相談料、着手金等など弁護士の初期費用が捻出できないために、多くの方が借金返済問題の解決をあきらめている現実があります。
「一人でも多くの方の悩みを解決したい」そんな想いからお手持ちの資金がなくてもどなたでも気軽に相談、依頼ができる安心システムをとっています。 |
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Q
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弁護士費用の支払いのことが心配なのですが・・・・・ |
A
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私どもでは、より多くの方に安心してご依頼していただけるよう分割でのご相談も承っています。受任後の金融会社への支払いはストップし手続き終了までには期間も十分ございます。ゆとりを持って費用をストックすることができますのでご安心ください。 |
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Q
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支払いや督促は本当にすぐ止まるんですか? |
A
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弁護士が受任いたしましたら、弁護士名で各債権者に受任通知を発送いたしますので通常支払いや督促はストップします。
弁護士の受任後は、ご依頼者に対して直接の交渉などは禁止されています のでご安心ください。万一それでも直接接触してくる場合は厳正に対処します。 |
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Q
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借金は本当に少なくなるんですか? |
A
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消費者金融などの法定利息(15%〜20%)を超えた利息の貸付分については、法定利息で計算し直すので減額されます。長期間取引をされている場合は残高が無くなってしまい、逆に払い過ぎているケースも多く発生しています。 |
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Q
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「払い過ぎたお金は取り戻します」とはどんな意味ですか? |
A
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法定金利を超えた貸付は当然法定金利で計算し直すので、その結果すでに完済し借金は存在せず余分にお金を支払っているというケースが発生します。その場合は余分に払い過ぎたお金になりますので、当然払い過ぎたお金は返還してもらうということです。
ただ、業者の廃業、民事再生法等で取り戻すことが困難になりつつあります。 |
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Q
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弁護士ってなんかえらそうにしているし、まともに話きいてくれるの? |
A
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残念ながらご指摘のような、人を見下したような態度をとる弁護士や司法書士がいると言うお話をよく耳にします。
わたくしどもでは弁護士業務はサービス業であると考えており、ご相談者、ご依頼者をお客様と位置づけ日々カスタマーサービスの向上に努めております。 |
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Q
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家族、妻(夫)に内緒で債務整理は可能でしょうか? |
A
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ご心配いりません。事前に内緒にしてほしい旨をお伝えしていただければ可能です。
ただ重要な問題などで、ご家族のご協力が必要になったケース等もございますので、ご自身で早めに打ち明けられることをおすすめします。 |
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Q
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金融会社から嫌がらせを受けたり、もめたりしませんか? |
A
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弁護士が受任した時点で通常、取り立て行為等はストップします。
弁護士の受任後は、直接連絡を取るなどの行為は禁止されているのでご心配いりません。万一嫌がらせをされたり、もめた場合は即ご連絡ください。その会社に対し厳正に対処いたします。 |
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Q
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債務整理によるメリット、デメリットを教えて下さい。 |
A
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メリットとして借金の減少もしくは無くなる、払い過ぎたお金があれば戻ってくることです。
デメリットは、借金やローンなど利用しにくくなってしまいます。今まで十分借金で悩んできたのですから、逆にデメリットはメリットだとお考えください。 |
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Q
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任意整理と自己破産の違いは? |
A
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任意整理は、各債権者と個別に交渉し、借金や利息の減額をして和解する方法です。
自己破産は、裁判所に手続きをおこない、高額な財産がある場合は処分し、残った債務を免除してもらう方法です。わたくしどもでは安易な自己破産は断固反対で、極力回避する方針ですすめてまいります。 |
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Q
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自己破産しても大丈夫なんでしょうか? |
A
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自己破産することで生じるデメリットは確実に存在するので、破産せずに済むのであればそれにこしたことはございません。しかし実際には生活に支障をきたすことは少なく、今までとあまり変わらない生活を送ることができます。
自己破産も選択肢の1つとして積極的にご検討ください。 |
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Q
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債務整理すると就職などに不利になりませんか? |
A
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債務整理の場合通常では不利になることはほぼございません。 |
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Q
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ヤミ金からの借り入れは対応できますか? |
A
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対応できますのでご安心ください。一般的な金融会社に比べ交渉は難航しますので民事、刑事の両方で法的に対処していきます。ご依頼者と共にヤミ金業者に対し、問題解決できるよう全力で立ち向かってまいります。 |
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Q
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依頼時(来所時)にはどんな書類や物が必要ですか? |
A
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1・借入れ先の契約書類、カード、領収書等(なければあるものだけでも結構です。)
2・印鑑
3・身分証明(免許証、保険証) |
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Q
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忙しいのであまり手をとられたくないんですが・・・・ |
A
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おまかせください。ご依頼者のお手をわずらわすことはほとんどございません。
弁護士が責任をもってすすめていきますので、期間や時間を気にする必要は ございません。もし何かしていただくことがございましたら事前にご連絡さしあげます。 |
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